中学生の個別指導

中学生の個別指導

中学生の学習のお悩み

中学生の学習のお悩み

学校の授業が全く理解できない。

勉強をやってはいるがいまいち成績が伸びない。

何をどう勉強したらいいのかわからない。

スマホ、ゲーム、テレビばかりで勉強に集中できない。

宮久保スクール
中学生の個別指導 4つのポイント

ポイント1

徹底的な予習指導

通常の授業では、学校の進度に先立って予習指導を行います。だから学校の授業がわかるようになり、参加意欲がアップ!
当然、理解度や定着度もあがります!

ポイント2

テスト予想問題プリント!

テスト1週間前からは予想問題を配布しテスト範囲の最終チェックを実施。弱点を克服し、万全の状態でテストにのぞみます!

ポイント3

『達成表システム』

成果の見える化により、やる気の喚起と競争意識を刺激。勉強意欲を掻き立てる工夫をしています。

ポイント4

自習室完備!

学習の習慣がついていないお子さまはとくに、週1回から自習に来てもらうようお約束しています。そして徐々に学習の習慣をつけて学習時間を増やす取り組みをしています。

学習習慣が自然と身に付く! 成績が上がる!

指導方針

通常授業のやり方


先生1人:生徒2人 1回90分の個別指導

基本的には学校の予習指導をおこない、学校の授業が分かるようになることを目指します。

国語・数学・英語・理科・社会

4回転指導システム

当スクールでは、学習内容をしっかりと理解、定着を図るために、以下のような「4回転指導システム」を採用しています。

4回転指導システム
ステップ01:通常授業

学校の進度の少し先を予習指導いたします。テキストは基礎を定着させるのにもっとも適している「フォレスタ」という教材を使用します。 もちろん学校の教科書に準拠しています。

ステップ02:塾の宿題

通常授業で実施した内容を定着させるために類題を宿題として提示いたします。しっかり定着させるには授業後2日以内に完了させることが重要です。

ステップ03:学校の授業

学校の授業が復習となり、さらに定着度がアップします。予習しない場合に比べて格段に授業が理解しやすくなるので、参加意欲もアップします。

ステップ04:テスト直前演習

テスト1週間前にはテストの予想問題を解いて実践力を強化します。これでテスト対策も万全です。

この4サイクルを回転させることで、着実に得点力アップ!

通常授業と自習の学習スケジュール例

例えば通常授業が数学と英語を毎週1回ずつの標準的なケースです。通常授業では主に学校の予習指導を実施した定期テスト対策が主な役割となります。

※特に、千葉県の公立高校は中1~中3までの全学年の内申点(通知表の5段階評価)が評価の対象となりますので中1から定期テストをしっかりとおさえ内申点を上げていくことが重要になります。

また、基礎からわからなくなってしまっているお子さまはとくに、通常授業に加え自習による基礎固めをオススメしております。

スケジュール例

このような学習スタイルが理想ですが、学習習慣が身についていないお子さまには まずは、週1回の自習にチャレンジしてみることからオススメしています。

自習指導

学習習慣がなかなか身につかない生徒には、まずは週1回からの「自習」に来るように励行しています。

定期テスト対策

テストで大切なもの、出やすいもの、を優先させた対策プリントを多数用意しています。時期・タイミングを見ながらその都度、配布していますので、ぜひご活用ください。

達成表システム

一人で勉強をやり続けるのも、時にはしんどいものです。
当塾では、達成表というものを使い、例えば「英単語」「漢字」など、コツコツ覚える必要があるものを小テストの形で実施しています。
合格したらシールをはることで、「みんなも頑張っているんだから、わたしも!」といった工夫をしています。

積み上げ式指導

お子さまの習熟度を確認しながら、ムリなく学習をすすめていきます。

中学1・2年生の学習のポイント

中学1・2年生の学習で最も大切なことは定期テストで得点をあげていくことです。千葉県の公立高校では、中1~中3までの3年間のすべての内申が評価の対象となるため 公立上位校を目指す場合には、中1から高い内申点をキープしておく必要があります。 そして定期テストの学習そのものが受験勉強のベースにもなります。また内申点をあげるには、定期テストのほか提出物と授業態度も重要になります。

中学1・2年生の講習授業
(目安授業回数:6~12回程度)

普段の学習はあくまで定期テストを意識した予習学習が中心となりますが、時間の経過とともに学習した内容はどんどん忘れていってしまいます。夏期、冬期、春期の各期別講習では、学校が長期間お休みの期間に実施しますので、復習の絶好のチャンスになります。 自習も絡めてしっかりと忘れてしまった内容を復習し、基礎固めをしていきます。部活動との両立なども考えて授業回数を決定いたします。

中学3年生(高校受験生)の学習のポイント

中2までと同様、定期テストで高得点を目指し内申点を上げることが重要です。なお中3の内申は、併願推薦(滑り止め)の私立高校の評価にもなるため、さらに重要になってきます。また、定期テスト期間外にはいままでの復習や過去問などの受験対策を進めていきます。

中学3年生(高校受験生)の講習授業

中3受験生にとりましては志望校合格に向け講習授業はとくに重要な位置づけになってきます。春期・夏期講習では主に総復習を実施し基礎をガッチリと固めます。冬期講習では過去問などの実戦問題を数多く演習し、徹底的に得点力を養います。

春期講習(目安授業回数:10~20回程度)

主に中学2年生までの英語と数学の基礎を固めます。 英語は基礎文法の理解、数学は計算、関数、図形分野の基礎固めを集中しておこないます。また、徐々に自習指導に力を入れ、英単語や漢字のインプットをスタートしていきます。

夏期講習(目安授業回数:30~40回程度)

中3受験生の夏期講習は最後の総復習のチャンス。主に講習授業では中1~2までの主要科目(英語、数学)に加え、理科の基礎をガッチリと固めます。また、国語の読解を自習トレーニングにより強化し、社会のインプットも基礎キーワードからスタートしていきます。 もちろん、漢字や英単語のインプットも引き続き実施します。

冬期講習(目安授業回数:30~40回程度)

いよいよ中学生最後の講習です。受験直前の追い込み時期になりますので、過去問や過去問相当の問題を演習し 実践力を養います。生徒の実力や志望校をもとに、得点すべき問題と捨て問題を明確にし、生徒個別に対策していきます。

料金

入塾金・諸経費

入塾金 諸経費【月額】
無料 1,650円

標準コース お月謝費用【月額】

週1回
(月4回/1科目)
週2回
(月8回/2科目)
週3回
(月12回/3科目)
週4回
(月16回/4科目)
13,200円 26,400円 39,600円 52,800円

通常授業用 教材費用【ご入塾時・年度切替時】

1科目 2科目 3科目 4科目 5科目
6,820円 13,640円 20,460円 27,280円 34,100円

講習授業費用

1コマ(80分) 3,300円